みんなの銀行 公式note

国内初のデジタルバンク「みんなの銀行」の公式アカウントです。みんなの銀行公式アプリのDLはこちら → https://www.minna-no-ginko.com/open-account/

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マガジン

  • みんなの銀行マーケティングマガジン

    みんなの銀行のマーケティンググループの取組みをシリーズ形式でお届けしていきます。

  • みんなの銀行システムマガジン

    デジタルバンク「みんなの銀行」のシステム開発を手掛ける「ゼロバンク・デザインファクトリー」のエンジニア陣によるマガジン。勘定系システムの構築基盤にGoogle Cloud Platformを採用した理由など、エンジニア視点の専門的なお話をお届けしていきます。

  • みんなの銀行デザインマガジン

    デジタルバンク「みんなの銀行」デザインチームのメンバーが、制作現場の様子を交代で書いていきます。 https://note.minna-no-ginko.com

  • 紹介していただきました📓

  • みんなの銀行システムデザインマガジン

    デジタルバンクの中で、プロダクトデザインとシステム開発の橋渡し役を担う、みんなの銀行のシステムデザイングループによる連載です。

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最近の記事

お金の悩みに関する世代別意識調査

こんにちは、マネーインサイトラボです。デジタルネイティブ世代のお金事情に関する調査・研究を行っているリサーチラボです。今回は第1回目のリサーチ「お金の悩みに関する世代別意識調査」について、ご紹介したいと思います。 はじめにまずは、なぜこのテーマにしたのか簡単にご説明します。お金の教育を重要視している欧米では、幼稚園や小学校という早い段階から活発な金融教育の場が設けられています。その点で遅れをとっているとされる日本も、成人年齢18歳への引き下げや老後の生活保障に対する不安とい

    • マネーインサイトラボ、はじめました

      みんなの銀行では、デジタルネイティブ世代のお金事情に関する調査・研究を行う「マネーインサイトラボ」を立ち上げました! マネーインサイトラボはデジタルネイティブ世代のみならず多くの方に「お金の気づき」をお届けすることを目的に、グループ会社であるiBankマーケティングと協同で運営しています。 今後、マネーインサイトラボの調査・研究の結果を連載でお届けしていきますが、今回のnoteではマネーインサイトラボをなぜはじめたのか、これからどんなことをしていくのかについてご紹介します。

      • 新大学生・新社会人に向けた認知施策(2/2)――マイナビ学生の窓口×みんなの銀行

        みんなの銀行 枝川です。このnoteは、ウェブメディア『マイナビ学生の窓口』(以下、学窓)さんとタイアップし、新大学生・新社会人に向けて、目的別にお金を仕分けて管理できる「ボックス(貯蓄預金)」というサービスを訴求する取組みの裏側をお届けする後編(2/2)です。学窓事業部の川本さんとともに、どのようにコンテンツを制作していったかを振り返っていきます。 👇前編はこちら 新生活へのワクワク感を、ボックス機能で応援する川本 今回の施策のメインの対象としている大学生は、自分の好き

        • 新大学生・新社会人に向けた認知施策実施(1/2)――マイナビ学生の窓口×みんなの銀行

          みんなの銀行 枝川です。マーケティンググループでウェブサイトの企画・制作進行や認知施策を担当しています。みんなの銀行では3月に、株式会社マイナビさんが運営するウェブメディア『マイナビ学生の窓口』(以下、学窓)とタイアップし、新大学生・新社会人の皆さんに向けて、目的別にお金を仕分けて管理できる「ボックス(貯蓄預金)」というサービスを訴求する取組みを行いました。このnoteではマイナビ学窓事業部の川本 奈々さんをお招きし、取組みの背景から企画立案、コンテンツ制作までを一緒に振り返

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          UI開発におけるStorybookの活用法って?

          ゼロバンク・デザインファクトリー(※)の長島です。フロントエンドエンジニアとして働いています。みんなの銀行では、アプリのUI開発にStorybookという画面を単体で表示するツールを利用しています。今回は、みんなの銀行がStorybookをどのように活用しているかを、VRT(Visual Regression Test; 画像回帰テスト)を中心にご紹介します。 ※ゼロバンク・デザインファクトリーは、ふくおかフィナンシャルグループの一員で、みんなの銀行のバンキングシステムを開発

          「ことばを通して〇〇を生み出したい」宣伝会議賞 受賞者インタビュー(2/2)

          こんにちは!みんなの銀行 マーケティンググループの森田です。みんなの銀行では、公募型広告賞「宣伝会議賞」で、「Z世代にみんなの銀行がどのようなものかを伝え、体験したくなる広告アイデア」を募集しました。みんなの銀行から「協賛企業賞」を贈らせていただいた飯島夢さんへのインタビュー後編では、お金・銀行のこと、今後の目標についてお話を伺っていきます。 👇1/2編(前編)はこちら! 頭取も一般社員も同じ一票!スタッフ全員投票で決まった協賛企業賞森田 実は、協賛企業賞をお贈りするコピ

          「友達と、はじめて銀行の話をした。」宣伝会議賞 受賞者インタビュー(1/2)

          はじめまして!みんなの銀行 マーケティンググループの森田です。みんなの銀行では、宣伝会議さんが主催する公募型広告賞「宣伝会議賞」に協賛して、「Z世代にみんなの銀行がどのようなものかを伝え、体験したくなる広告アイデア」を募集したところ、広告・クリエイティブ業界の方を中心にたくさんのご応募をいただきました。ありがとうございました! このnoteでは、みんなの銀行から「協賛企業賞」を贈らせていただいたSepteni Japan株式会社の飯島夢さんに、コピーが生まれた背景やお金に関す

          カンヌライオンズ 登壇の舞台裏(後編)

          こんにちは。みんなの銀行デザイングループリーダーの中村です。みんなの銀行のパートナーであるアクセンチュア ソングのメンバーとともに登壇した「Cannes Lions International Festival of Creativity」(以下カンヌライオンズ)のビハインド・ザ・シーン(舞台裏)をお伝えするnote後編では、前日のリハーサルと本番当日のドタバタ劇をお届けします。 ※アクセンチュア ソングは、アクセンチュアのなかでも、クリエイティブやテクノロジーを駆使して社会

          カンヌライオンズ 登壇の舞台裏(前編)

          お久しぶりです。みんなの銀行デザイングループリーダーの中村です。 今回のテーマは、みんなの銀行のパートナーであるアクセンチュア ソング(※)のメンバーとともに登壇した「Cannes Lions International Festival of Creativity」(以下カンヌライオンズ)について。このnoteでは登壇のプレゼンテーションの内容ではなく、制作の取り掛かりから登壇当日のビハインド・ザ・シーン(舞台裏)をお伝えしたいと思います。 ※アクセンチュア ソングは、アク

          ぶっちゃけどれくらい?eスポーツの「お金」の話――ゲーミングハウスにHERE WE GO!(2/2)

          こんにちは! みんなの銀行 CSOオフィスの矢澤です。プロeスポーツチーム「FOR7」のゲーミングハウス突撃レポート2/2編では、プロeスポーツ選手、所属するマネジメント会社CS entertainmentの社長、マネージャーに、eスポーツ市場のリアルな「お金」の話を聞いてきました! 👇1/2編はこちら 👇こちらも合わせてお楽しみください 驚愕!賞金総額30億円の大会も ∑ (ʘдʘ)!! 矢澤  ここからはe スポーツのお金にまつわるお話を、直球で聞いていきたいと思

          プロeスポーツ選手として生きるってどういうこと?――ゲーミングハウスにHERE WE GO!(1/2)

          こんにちは! みんなの銀行 CSOオフィスの矢澤です。今や人気職業の一つとなったプロeスポーツ選手。今回のnoteでは、CS entertainmentさんが運営するプロeスポーツチーム「FOR7」のゲーミングハウスに突撃し、eスポーツ市場やプロ選手のこと、そのお金事情に迫っていきます。 ※本noteは、オンラインイベント「#お金のこと話してみよう  みんなの銀行の日」から、プロeスポーツ選手とマネジメント会社によるトークセッションの模様を一部抜粋・再構成してお届けするもの

        • Q.永吉さん、福岡は新しいものを生み出すのに適していますか?

          永吉さんは国内初のデジタルバンク《みんなの銀行》の頭取である。頭取だけど、足元はスニーカー。そんな永吉さん自身が《みんなの銀行》をよく表している気がする。旧態依然なイメージのある銀行業界にあって、福岡から国内初のデジタルバンクを立ち上げ、注目を浴びる永吉さんに“今”を聞いてみた。 銀行はこのままでいいのか? という危機感と焦燥感。 - 伊藤:永吉さんとは以前お仕事をご一緒させていただいたこともありますし、高校の先輩ということもあって、勝手に親近感を持って、連絡をさせていた

          みんなの銀行のボランチ! ―― システムデザイングループについて(後編)

          こんにちは、みんなの銀行 システムデザイングループの島川です。システムデザイングループは、みんなの銀行でプロダクトデザインとシステム開発の橋渡し役を担っています。後編では、前編とは異なるメンバーが集まり、引き続きみんなの銀行でこれから果たしていきたい役割・目標像について熱く語り合いましたので、その模様をご紹介させていただきます! 👇前編はこちら まだまだ沢山いるよ! バラエティー豊かなメンバー島川(ファシリテーター) まずは皆さんのキャリアと現在の仕事内容をご紹介いただけ

          働くうえで「お金」と「やりがい」どっちが大事?

          こんにちは! みんなの銀行エンプロイーサクセスグループの三浦です。みんなの銀行及び、そのバンキングシステムを開発するゼロバンク・デザインファクトリーで、人事領域を担当しています。今回は学生の皆さんによるディベートセッション『みんなで徹底討論!働くうえで「お金」と「やりがい」どっちが大事?』 の模様をレポートしていきます。 ※本noteは、3月に開催したオンラインイベント「#お金のこと話してみよう みんなの銀行の日」から、学生の皆さんによるディベートセッションの模様を一部抜粋

          アプリだけの銀行は不安? みんなの銀行のシステムづくりの裏側(3/3)

          ※本noteは、3月に開催したオンラインイベント「#お金のこと話してみよう みんなの銀行の日 」から、若手エンジニアによるトークセッションの模様を一部抜粋・再構成してお届けするものです。 👇連載1回目・2回目はこちら みんなの銀行って何が違うの?――カルチャー鶴田 事前にTwitterで募集したご質問の中から、今回は以下のご質問に答えていきたいと思います。 まず「どんなメンバーがいるの?」ですが、みんなの銀行は、グループ銀行出身の銀行員が4割、それ以外のキャリア採用組が

          アプリだけの銀行は不安? みんなの銀行のシステムづくりの裏側(2/3)

          ※本noteは、3月に開催したオンラインイベント「#お金のこと話してみよう みんなの銀行の日 」から、若手エンジニアによるトークセッションの模様を一部抜粋・再構成してお届けするものです。 👇連載1回目はこちら みんなの銀行って何が違うの?――システム(マイクロサービス)山口 稼働年数の長いシステムは様々な機能が複雑につながっていて、影響範囲が膨大になってきます。 前川 以前勤めていたグループ銀行では、新しい金融サービスを作ろうとする時、既にあるサービスに影響がないかなど