みんなの銀行 公式note

国内初のデジタルバンク「みんなの銀行」の公式アカウントです。みんなの銀行公式アプリのDLはこちら → https://www.minna-no-ginko.com/open-account/

みんなの銀行 公式note

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マガジン

  • みんなの銀行マーケティングマガジン

    みんなの銀行のマーケティンググループの取組みをシリーズ形式でお届けしていきます。

  • みんなの銀行システムマガジン

    デジタルバンク「みんなの銀行」のシステム開発を手掛ける「ゼロバンク・デザインファクトリー」のエンジニア陣によるマガジン。勘定系システムの構築基盤にGoogle Cloud Platformを採用した理由など、エンジニア視点の専門的なお話をお届けしていきます。

  • みんなの銀行デザインマガジン

    デジタルバンク「みんなの銀行」デザインチームのメンバーが、制作現場の様子を交代で書いていきます。 https://note.minna-no-ginko.com

  • 紹介していただきました📓

  • みんなの銀行システムデザインマガジン

    デジタルバンクの中で、プロダクトデザインとシステム開発の橋渡し役を担う、みんなの銀行のシステムデザイングループによる連載です。

リンク

みんなの銀行マーケティングマガジン

みんなの銀行のマーケティンググループの取組みをシリーズ形式でお届けしていきます。

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新大学生・新社会人に向けた認知施策(2/2)――マイナビ学生の窓口×みんなの銀行

みんなの銀行 枝川です。このnoteは、ウェブメディア『マイナビ学生の窓口』(以下、学窓)さんとタイアップし、新大学生・新社会人に向けて、目的別にお金を仕分けて管理できる「ボックス(貯蓄預金)」というサービスを訴求する取組みの裏側をお届けする後編(2/2)です。学窓事業部の川本さんとともに、どのようにコンテンツを制作していったかを振り返っていきます。 👇前編はこちら 新生活へのワクワク感を、ボックス機能で応援する川本 今回の施策のメインの対象としている大学生は、自分の好き

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新大学生・新社会人に向けた認知施策実施(1/2)――マイナビ学生の窓口×みんなの銀行

みんなの銀行 枝川です。マーケティンググループでウェブサイトの企画・制作進行や認知施策を担当しています。みんなの銀行では3月に、株式会社マイナビさんが運営するウェブメディア『マイナビ学生の窓口』(以下、学窓)とタイアップし、新大学生・新社会人の皆さんに向けて、目的別にお金を仕分けて管理できる「ボックス(貯蓄預金)」というサービスを訴求する取組みを行いました。このnoteではマイナビ学窓事業部の川本 奈々さんをお招きし、取組みの背景から企画立案、コンテンツ制作までを一緒に振り返

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「ことばを通して〇〇を生み出したい」宣伝会議賞 受賞者インタビュー(2/2)

こんにちは!みんなの銀行 マーケティンググループの森田です。みんなの銀行では、公募型広告賞「宣伝会議賞」で、「Z世代にみんなの銀行がどのようなものかを伝え、体験したくなる広告アイデア」を募集しました。みんなの銀行から「協賛企業賞」を贈らせていただいた飯島夢さんへのインタビュー後編では、お金・銀行のこと、今後の目標についてお話を伺っていきます。 👇1/2編(前編)はこちら! 頭取も一般社員も同じ一票!スタッフ全員投票で決まった協賛企業賞森田 実は、協賛企業賞をお贈りするコピ

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「友達と、はじめて銀行の話をした。」宣伝会議賞 受賞者インタビュー(1/2)

はじめまして!みんなの銀行 マーケティンググループの森田です。みんなの銀行では、宣伝会議さんが主催する公募型広告賞「宣伝会議賞」に協賛して、「Z世代にみんなの銀行がどのようなものかを伝え、体験したくなる広告アイデア」を募集したところ、広告・クリエイティブ業界の方を中心にたくさんのご応募をいただきました。ありがとうございました! このnoteでは、みんなの銀行から「協賛企業賞」を贈らせていただいたSepteni Japan株式会社の飯島夢さんに、コピーが生まれた背景やお金に関す

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みんなの銀行システムマガジン

デジタルバンク「みんなの銀行」のシステム開発を手掛ける「ゼロバンク・デザインファクトリー」のエンジニア陣によるマガジン。勘定系システムの構築基盤にGoogle Cloud Platformを採用した理由など、エンジニア視点の専門的なお話をお届けしていきます。

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UI開発におけるStorybookの活用法って?

ゼロバンク・デザインファクトリー(※)の長島です。フロントエンドエンジニアとして働いています。みんなの銀行では、アプリのUI開発にStorybookという画面を単体で表示するツールを利用しています。今回は、みんなの銀行がStorybookをどのように活用しているかを、VRT(Visual Regression Test; 画像回帰テスト)を中心にご紹介します。 ※ゼロバンク・デザインファクトリーは、ふくおかフィナンシャルグループの一員で、みんなの銀行のバンキングシステムを開発

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BaaS API と 金融グレードのセキュリティ (後編)

こんにちは、ゼロバンク・デザインファクトリー(※)の山﨑です。前編ではBaaS(Banking as a Service)で第三者にAPI(Application Programming Interface)を公開するということ、「認証」と「認可」の組み合わせについてお話し、中編では海外と日本におけるAPI公開の動きや、API仕様の開発標準策定の成り立ち、開発標準の一つである認可のOAuth、FAPI(Financial-grade API)の概念についてお話しました。最終回

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BaaS APIと金融グレードのセキュリティ(中編)

こんにちは、ゼロバンク・デザインファクトリー (※)の山﨑です。前編では、BaaS(Banking as a Service)で第三者にAPI(Application Programming Interface)を公開するということを、銀行窓口とみんなの銀行アプリの銀行機能提供の流れを比較しながらご紹介し、「認証」と「認可」の組み合わせについてもお話しました。中編では、「認可」のフレームワークであるOAuthと、その拡張仕様であるFAPI(Financial-grade AP

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BaaS APIと金融グレードのセキュリティ(前編)

こんにちは、ゼロバンク・デザインファクトリー (※)の山﨑です。主にサーバーサイドの開発を行うエンジニアです。今回は BaaS(Banking as a Service)とAPI(Application Programming Interface)、 API のセキュリティ要件であるFAPI(Financial-grade API)について、前編・中編・後編にわたってお話します。 ※ゼロバンク・デザインファクトリーは、ふくおかフィナンシャルグループの一員で、みんなの銀行のバン

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みんなの銀行デザインマガジン

デジタルバンク「みんなの銀行」デザインチームのメンバーが、制作現場の様子を交代で書いていきます。 https://note.minna-no-ginko.com

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カンヌライオンズ 登壇の舞台裏(後編)

こんにちは。みんなの銀行デザイングループリーダーの中村です。みんなの銀行のパートナーであるアクセンチュア ソングのメンバーとともに登壇した「Cannes Lions International Festival of Creativity」(以下カンヌライオンズ)のビハインド・ザ・シーン(舞台裏)をお伝えするnote後編では、前日のリハーサルと本番当日のドタバタ劇をお届けします。 ※アクセンチュア ソングは、アクセンチュアのなかでも、クリエイティブやテクノロジーを駆使して社会

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カンヌライオンズ 登壇の舞台裏(前編)

お久しぶりです。みんなの銀行デザイングループリーダーの中村です。 今回のテーマは、みんなの銀行のパートナーであるアクセンチュア ソング(※)のメンバーとともに登壇した「Cannes Lions International Festival of Creativity」(以下カンヌライオンズ)について。このnoteでは登壇のプレゼンテーションの内容ではなく、制作の取り掛かりから登壇当日のビハインド・ザ・シーン(舞台裏)をお伝えしたいと思います。 ※アクセンチュア ソングは、アク

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お客さまの「声」をどのように活かすか

こんにちは、デザイングループ サービスデザイナーの林です。 みんなの銀行では、様々なチャネルを通して寄せられるお客様の「声」に耳を傾けています。今回はお客さまの「声」をどのように活かしているのか、そのためにどのような工夫をしているのかについて簡単にご紹介したいと思います。 「声」の集め方 まず、そもそも私たちがどのようにお客さまの「声」を集めているかご紹介します。 大きく分けると2つのアプローチがあります。 一つは「みんなの声委員会」という組織のワーキンググループが

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みんなの銀行デザインシステム、始めました。

みんなの銀行 プロダクトデザイナーの中野です。今回はプロダクトデザインチームとフロントエンドエンジニアチームで一緒に取り組んでいる、みんなの銀行のデザインシステム作りについてご紹介します。 まだまだ開発途中の取組みですが、どんなふうに進めてきているのかをお届けできればと思います! デザインシステムとは デザインシステムとは「プロダクトデザイナーとフロントエンドエンジニアが共通認識を持つための仕組み」と考えており、その実現のために以下の3つのドキュメントとライブラリを作成

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Q.永吉さん、福岡は新しいものを生み出すのに適していますか?

永吉さんは国内初のデジタルバンク《みんなの銀行》の頭取である。頭取だけど、足元はスニーカー。そんな永吉さん自身が《みんなの銀行》をよく表している気がする。旧態依然なイメージのある銀行業界にあって、福岡から国内初のデジタルバンクを立ち上げ、注目を浴びる永吉さんに“今”を聞いてみた。 銀行はこのままでいいのか? という危機感と焦燥感。 - 伊藤:永吉さんとは以前お仕事をご一緒させていただいたこともありますし、高校の先輩ということもあって、勝手に親近感を持って、連絡をさせていた

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みんなの銀行システムデザインマガジン

デジタルバンクの中で、プロダクトデザインとシステム開発の橋渡し役を担う、みんなの銀行のシステムデザイングループによる連載です。

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みんなの銀行のボランチ! ―― システムデザイングループについて(後編)

こんにちは、みんなの銀行 システムデザイングループの島川です。システムデザイングループは、みんなの銀行でプロダクトデザインとシステム開発の橋渡し役を担っています。後編では、前編とは異なるメンバーが集まり、引き続きみんなの銀行でこれから果たしていきたい役割・目標像について熱く語り合いましたので、その模様をご紹介させていただきます! 👇前編はこちら まだまだ沢山いるよ! バラエティー豊かなメンバー島川(ファシリテーター) まずは皆さんのキャリアと現在の仕事内容をご紹介いただけ

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みんなの銀行のボランチ! ―― システムデザイングループについて(前編)

こんにちは。みんなの銀行 システムデザイングループの平川です。今回は、みんなの銀行でプロダクトデザイン(商品開発)とシステム開発の橋渡し役を担う、我々システムデザイングループについてのご紹介をさせてください。 昨年2021年5月のサービス提供開始後、無我夢中で走ってきたけど、そもそもシステムデザイングループとは何なのか? 我々のミッションは? あるべき姿は? メンバーで集まって対話形式で改めて整理してみましたので、今回はそれをご紹介させていただきます!! ■ 今回登場

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